冷湿布と温湿布の使い分けについて(曲がる腰にもワケがある)

井尻整形外科院長井尻 慎一郎先生著書の『曲がる腰にもワケがある』よりの抜粋で紹介させていただきます。
普段、薬局でも簡単に買える湿布ですが、案外、冷湿布と温湿布を意識せずに使っていないでしょうか?
湿布には、大きく区分して①冷湿布と温湿布②消炎鎮痛湿布と温感タイプ消炎鎮痛湿布があり、また急性または慢性など症状に合わせて使う必要があります。

例えば、ケガをしたら冷やすのか?温めるのか?慢性の腰痛や膝痛は、冷やすのか?温めるのか?
身近なちょっとした疑問に読者にも分かりやすく解説されています。
【取材担当者 ファイナンシャルプランナー江上善章】

本書は下記のページにご紹介しました。
http://osusume-dr.com/blog/?p=583

カテゴリー: 未分類   パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です